続いては鳥竹軒にある博物館たちです。
栗谷記念館、市立博物館とあり、なかなか見応えがありました。

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同じ敷地内にある栗谷記念館。

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鳥竹軒の建物にあわせた感じになっている。

ココには絵画と書物が。

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お花の絵は栗谷李珥氏の母である50000wの人、申師任堂氏の作品だとか。

おそらく申師任堂氏、栗谷李珥氏の作品やそれにまつわるものがいろいろ飾ってあるのだと思われます。

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申師任堂氏は詩、絵画、書道等に優れていた芸術家なんだとか。

その申師任堂氏の作品を映像化したものが素敵だった。

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韓国では憧れの良妻賢母として知られているらしい。

少し離れたところから見た鳥竹軒。

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遠くから見たほうが素敵。

近くにあった記念碑?

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なかなかお札の人物変えれない感じですねw

コチラは郷土民族館。

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コチラも鳥竹軒にあわせた建物。

中には各国のお札がずらり。

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日本のお札もちゃんとありました、旧札だけど。

コチラは韓国の記念コイン。

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郷土博物館となっていますが、ほぼお金のことw

韓国紙幣とオブジェ。

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韓国のお札って新しくなっても人は変わっていないみたい。

なんか触って遊べるコーナーもあった。

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空いていたので私もやってみたけど、なかなか面白い。

昔のお金の展示。

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コレは併合時のお金かしら?

コチラは不正できないようになってますよ、的な機械で。

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お札をかざすとなんか見えるらしいのですが、肝心の現金がないw

その他いろいろお金に関しての展示でした。

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遊べるコーナーも多く、子供から大人まで楽しめる。

続きます。
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