続いては、ホンモノ?のマルディン博物館へ向かいます。
マルディン近郊からの幅広い年代の出土品が展示されていて、コチラも興味深く見学できた。
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マルディン近郊からの幅広い年代の出土品が展示されていて、コチラも興味深く見学できた。
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Mardin Yasayan Muzeを出たあとはマルディン博物館へと向かいます。
向かう小路もとっても素敵でなかなか先に進まない。


よくあるパラソルが上に飾ってある通りもあった。
ひっそりとした路地裏ですが…


家?お店?のドアや壁んお飾りが可愛すぎる!
大通りは人が多いけど、大通りを逸れると全く人がいない。


何百年と前からこんな光景なんだろーなーと思いながら歩く。
コチラがホンモノのマルディン博物館。


このマルディンサインのすぐ近く。
前日夜にココに来た時にマルディン博物館がココにあると思っていたのにw
とても立派な建物のマルディン博物館。



コチラも神学校や修道院っぽいなーと思ったら。
元々シリア・カトリック教会の総主教座らしく、シリア・カトリック教会のトップがいたとこらしい。
ローマ・カトリック教会だったらローマ教皇って感じで。
それをトルコの観光省が買い取って2000年からマルディン博物館として公開。
てか、よく買い取れたなと思いますが。
主にマルディン周辺から発掘された出土品が展示されている。
ホームぺージには7ユーロとありましたが、実際は350リラだったかな?
レートとしては同じくらい。
外にボンッと飾られているおそらく歴史ある碑。



他にも石に刻まれた彫刻とか。
そしてココからの眺めも素晴らしい!

ズィンジリイェ神学校の方がいいけど、ココもなかなかです。
2階と3階に展示があるのですが、3階から見て行きました。



何やらいろんな時代の展示が混ざっているような感じがしますが。
どうやら、ペルシャ時代、ローマ帝国時代、ビサンチン帝国時代、オスマン帝国時代等、結構幅広い時代の展示になっているよう。
主に近くの遺跡で発掘されたものの展示。



結構年代ものの壺から銀食器、陶器等。
当時の衣装と思われる服や。


一昔前の写真等。
その中でもかなり古そうな本だったり。


年代もののコインも。
コインは別にコインだけ展示されている部屋も。


金貨もあって色あせていないのがスゴイ。
そしてユニークな絵w
紀元前700年頃の初めてのコイン。

でも実物は展示されていないw
続きます。
次回も楽しみにしてくださる方はクリックをお願いします。
向かう小路もとっても素敵でなかなか先に進まない。


よくあるパラソルが上に飾ってある通りもあった。
ひっそりとした路地裏ですが…


家?お店?のドアや壁んお飾りが可愛すぎる!
大通りは人が多いけど、大通りを逸れると全く人がいない。


何百年と前からこんな光景なんだろーなーと思いながら歩く。
コチラがホンモノのマルディン博物館。


このマルディンサインのすぐ近く。
前日夜にココに来た時にマルディン博物館がココにあると思っていたのにw
とても立派な建物のマルディン博物館。



コチラも神学校や修道院っぽいなーと思ったら。
元々シリア・カトリック教会の総主教座らしく、シリア・カトリック教会のトップがいたとこらしい。
ローマ・カトリック教会だったらローマ教皇って感じで。
それをトルコの観光省が買い取って2000年からマルディン博物館として公開。
てか、よく買い取れたなと思いますが。
主にマルディン周辺から発掘された出土品が展示されている。
ホームぺージには7ユーロとありましたが、実際は350リラだったかな?
レートとしては同じくらい。
外にボンッと飾られているおそらく歴史ある碑。



他にも石に刻まれた彫刻とか。
そしてココからの眺めも素晴らしい!

ズィンジリイェ神学校の方がいいけど、ココもなかなかです。
2階と3階に展示があるのですが、3階から見て行きました。



何やらいろんな時代の展示が混ざっているような感じがしますが。
どうやら、ペルシャ時代、ローマ帝国時代、ビサンチン帝国時代、オスマン帝国時代等、結構幅広い時代の展示になっているよう。
主に近くの遺跡で発掘されたものの展示。



結構年代ものの壺から銀食器、陶器等。
当時の衣装と思われる服や。


一昔前の写真等。
その中でもかなり古そうな本だったり。


年代もののコインも。
コインは別にコインだけ展示されている部屋も。


金貨もあって色あせていないのがスゴイ。
そしてユニークな絵w
紀元前700年頃の初めてのコイン。

でも実物は展示されていないw
続きます。
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