続いては併設のモザイク博物館へ。
コチラは考古学博物館のチケットで入ることができる。
考古学博物館に比べてコンパクトですが、それでもかなりいい状態のモザイクを見ることができます。

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モザイク博物館は敷地内のお隣ですが、ちょっと離れています。

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整備された道をまっすぐ進むと。

モザイク博物館に到着。

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コチラは考古学博物館のチケットにセットでついてきます。

モザイク博物館はワンフロア。

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大きなドーム型の建物に、いろんなところから集められたモザイクが展示されている。
コチラもスマホで日本語のオーディオガイドを聞くことができる。
ほぼ忘れてしまったのですがw

完璧な形では残っていないものの、当時の生活を思い浮かべられるようなモザイクがたくさん。

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そしてかなり見やすいように通路が配置されています。

シマウマとか。

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人の絵とか。
確かこのシャンルウルファ近辺でのモザイクだったかと。

コチラはどこかの遺跡を模したものだったはず。

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解説にはなかったけど、柱とかも実は遺跡からもってきたものなのかもしれない。

一番の見どころはコチラのモザイク。

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写真ではわかりづらいのですが、かなり大きめなモザイク。
4人の女戦士が狩りをしているとかのモザイク。

本来はこんな絵だったらしい。

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とっても迫力がある。

模様のみだったり、動物が描かれていたりと様々なモザイク。

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結構色が使われているのも特徴。

あ、コレなんだっただろ。

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どっかの遺跡のレプリカだったんだよね。
お墓だったかなー。

モザイクに描かれている文字に萌える。

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トルコ語というかシリア語?

あと、コチラも見どころ。

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イエスキリストのモザイクらしい。
コレしか残っていないけど。

コレは色、状態ともにとても完璧なモザイク。

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動物にも躍動感がある。

最後はお土産屋。

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ココはサクッと、といっても30分以上はかかりましたが、見学。

まだいろいろ見たいけど、そろそろスマホの充電がヤバい。
バッテリーもほぼなくなっているので、もう1ヵ所訪れたら一度ホテルに戻らなきゃ。

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