時間になったので予約していたRoyal Private Apartmentsの見学へ。
以前はツアー形式だったみたいですが、コチラは自由見学になっていました。
またヴァヴェル城はかつては写真撮影禁止でしたがコチラもOKに。
ランキングに参加しています。
以前はツアー形式だったみたいですが、コチラは自由見学になっていました。
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朝一の予約だったのであまり人がいないRoyal Private Apartmentsを見学。

Royal Private Apartmentsは日本語では王族の私室と訳されていますが、私室という感じはあまりしないかも。
このお部屋も仕事感あるし。
このヴァヴェル城の見どころの1つタペストリー。


かなり大きなタペストリーもあって見応え抜群。
最近年代もののタペストリーを見るのも好き。
お城の中には案内のパネル等はほとんどありません。

詳しく聞きたい場合はオーディオガイドを借りるのですが、英語の語彙力が乏しいのでw聞いてもわからないと思われるので借りず。
何よりすぐ忘れてしまうっていうのもある。
とにかくタペストリーが印象深い。


作るのに何日かかったんだろう…とか、考えながら進む。
このお部屋は寝室。
ヴェルサイユ宮殿とかと比べてとってもシンプル。

物足りない感もあるかもですが、個人的にはヴェルサイユ宮殿よりヴァヴェル城派。
家具も見るのが好き。


年代は18世紀頃が多かったかと。
コレは小物入れかな?
結構しまうのが面倒っぽいけど。
ところどころに飾られている食器も素敵。


壺っぽい入れ物は中世ヨーロッパっぽい。
シックな色合いの寝室。


普通にセンスいいと思います。
コチラは柱のお部屋だったかな。

真ん中にどーんと柱がある。
こんな感じで各部屋を見た後は食器類の展示へ。

続きは次回で。
次回も楽しみにしてくださる方はクリックをお願いします。

Royal Private Apartmentsは日本語では王族の私室と訳されていますが、私室という感じはあまりしないかも。
このお部屋も仕事感あるし。
このヴァヴェル城の見どころの1つタペストリー。


かなり大きなタペストリーもあって見応え抜群。
最近年代もののタペストリーを見るのも好き。
お城の中には案内のパネル等はほとんどありません。

詳しく聞きたい場合はオーディオガイドを借りるのですが、英語の語彙力が乏しいのでw聞いてもわからないと思われるので借りず。
何よりすぐ忘れてしまうっていうのもある。
とにかくタペストリーが印象深い。


作るのに何日かかったんだろう…とか、考えながら進む。
このお部屋は寝室。
ヴェルサイユ宮殿とかと比べてとってもシンプル。

物足りない感もあるかもですが、個人的にはヴェルサイユ宮殿よりヴァヴェル城派。
家具も見るのが好き。


年代は18世紀頃が多かったかと。
コレは小物入れかな?
結構しまうのが面倒っぽいけど。
ところどころに飾られている食器も素敵。


壺っぽい入れ物は中世ヨーロッパっぽい。
シックな色合いの寝室。


普通にセンスいいと思います。
コチラは柱のお部屋だったかな。

真ん中にどーんと柱がある。
こんな感じで各部屋を見た後は食器類の展示へ。

続きは次回で。
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