由布島の続きです。
水牛に乗るだけかと思ったら、意外と見どころが多く楽しめる場所でした。
でも、海での時間も作りたいので、滞在は短時間になっちゃいましたが。
ランキングに参加しています。
水牛に乗るだけかと思ったら、意外と見どころが多く楽しめる場所でした。
でも、海での時間も作りたいので、滞在は短時間になっちゃいましたが。
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まずやってきたのは蝶々園。

普段生活をしていて蝶々を見ることがあまりないのですが、八重山の島々では蝶々を結構見た。
自然が多いということですね。
蝶々園はビニールハウスみたいなところ。


中に入ると早速黒と白の蝶々が。
この蝶はオオゴマダラという日本最大の長で沖縄の県蝶。
中は植物と蝶々の共存。

ココでは色々な蝶々が自由に飛んでいる。
コチラはスジグロカバマダラ。

黒い筋が入っているからスジグロカバマダラと呼ばれるのかな。
他にも筋の入っていないカバマダラも。
何かぶら下がっているなーと思ったらサナギ。

サナギを見るのは本当に久しぶり。
そして黄金!
いいことが起こりそうなサナギです。
蝶々園を出て歩いていると昔の水牛車のオブジェ。

昔はコレで色々運んでいたんだろうなー。
奥にあった食堂らしきお店。

おそらく今はやっていない感じがしますが。
少し歩いただけなのですが、あまりにも暑いので早々にコチラのshell&green Oasisに避難。

その名の通り貝と植物を展示。
ココは色リオな貝が展示されていて、なかなか面白い。

ホンモノ?って思ってしまうくらいすごく綺麗。
一角にダチョウの卵も。

コレもホンモノ?
生まれなかったってこと?
すごく大きな貝もホンモノ?

全部ホンモノかもしれないし、オブジェも混じっているかもしれないけど、見分けがわからないw
貝に興味はあまりなかったけど、こう見るとキレイで面白い。



中も涼しくて快適だったので、休憩にはちょうどよかった。
オオシャコガイの化石も。

めっちゃ大きい貝!
数万年前とあったけど、その頃はこんな貝がうじゃうじゃいたのかな?
お腹に余裕がなくて寄らなかったけどレストランもあった。

中にはお土産も売ってそうな雰囲気だった。
入っていないので遠目からの感じですが。
そのまま歩くと由布小学校と中学校の門の跡。

昭和23年に開校したが昭和44年の耐風で島全体が水没。
島民は移転し、個の学校も閉校。
この小中学校の門のすぐ近くの小路に入るとマンタの浜。

なかなか人間味のあるマンタがお出迎え。
マンタ以外にも愛嬌のあるオブジェがいくつかあった。

昭和な雰囲気が好み。
マンタの浜は穏やか。


都会にはないゆったりとした空気が流れている。
このマンタの浜には由布島茶屋というカフェが。

ドリンクやアイスが売っていた。
コチラも時間があれば寄ってみたかったのですが、時間が押しているので写真だけ。
奥には素敵なイートインスペースが。


昔の水牛車の荷台かな?
通常であれば人がいっぱいだろうこのカフェもひっそり。
途中歩いていると大きなカヌー。

昔使っていたものなのかな。
コチラはバナナ園。


島バナナ等のバナナが実っていた。
島の奥の方にはブーゲンビリアガーデン。

コチラもビニールハウス。
この中全てブーゲンビリア?



ブーゲンビリアってじっくり見たの初めてだけど、花の中に花があるのね。
そしてたくさんの色もあるのね。
外にはハイビスカスも。

南国にいるなーって感じる。
ココにはマングローブ林観察遊歩道も。

沖縄の見たいものがギュッと詰まっている島だね。
ちょっとマングローブが見にくい時間帯?


あまり根元が見えない感じがするのですが。
時間がないのでココで引き返したのですが、もっと奥まで行ったらいい感じのマングローブが見れたかも。
ぐるりと回って待合所に戻ってきました。
待合所には荷台が色々。

これを水牛さん1人で運んでるのはすごいな。
帰りはこの水牛さん。



ゆっくりと西表島へ戻ります。
西表島に着くと水牛さんはおやつタイム。

運んでくれてありがとー。
次回も楽しみにしてくださる方はクリックをお願いします。

普段生活をしていて蝶々を見ることがあまりないのですが、八重山の島々では蝶々を結構見た。
自然が多いということですね。
蝶々園はビニールハウスみたいなところ。


中に入ると早速黒と白の蝶々が。
この蝶はオオゴマダラという日本最大の長で沖縄の県蝶。
中は植物と蝶々の共存。

ココでは色々な蝶々が自由に飛んでいる。
コチラはスジグロカバマダラ。

黒い筋が入っているからスジグロカバマダラと呼ばれるのかな。
他にも筋の入っていないカバマダラも。
何かぶら下がっているなーと思ったらサナギ。

サナギを見るのは本当に久しぶり。
そして黄金!
いいことが起こりそうなサナギです。
蝶々園を出て歩いていると昔の水牛車のオブジェ。

昔はコレで色々運んでいたんだろうなー。
奥にあった食堂らしきお店。

おそらく今はやっていない感じがしますが。
少し歩いただけなのですが、あまりにも暑いので早々にコチラのshell&green Oasisに避難。

その名の通り貝と植物を展示。
ココは色リオな貝が展示されていて、なかなか面白い。

ホンモノ?って思ってしまうくらいすごく綺麗。
一角にダチョウの卵も。

コレもホンモノ?
生まれなかったってこと?
すごく大きな貝もホンモノ?

全部ホンモノかもしれないし、オブジェも混じっているかもしれないけど、見分けがわからないw
貝に興味はあまりなかったけど、こう見るとキレイで面白い。



中も涼しくて快適だったので、休憩にはちょうどよかった。
オオシャコガイの化石も。

めっちゃ大きい貝!
数万年前とあったけど、その頃はこんな貝がうじゃうじゃいたのかな?
お腹に余裕がなくて寄らなかったけどレストランもあった。

中にはお土産も売ってそうな雰囲気だった。
入っていないので遠目からの感じですが。
そのまま歩くと由布小学校と中学校の門の跡。

昭和23年に開校したが昭和44年の耐風で島全体が水没。
島民は移転し、個の学校も閉校。
この小中学校の門のすぐ近くの小路に入るとマンタの浜。

なかなか人間味のあるマンタがお出迎え。
マンタ以外にも愛嬌のあるオブジェがいくつかあった。

昭和な雰囲気が好み。
マンタの浜は穏やか。


都会にはないゆったりとした空気が流れている。
このマンタの浜には由布島茶屋というカフェが。

ドリンクやアイスが売っていた。
コチラも時間があれば寄ってみたかったのですが、時間が押しているので写真だけ。
奥には素敵なイートインスペースが。


昔の水牛車の荷台かな?
通常であれば人がいっぱいだろうこのカフェもひっそり。
途中歩いていると大きなカヌー。

昔使っていたものなのかな。
コチラはバナナ園。


島バナナ等のバナナが実っていた。
島の奥の方にはブーゲンビリアガーデン。

コチラもビニールハウス。
この中全てブーゲンビリア?



ブーゲンビリアってじっくり見たの初めてだけど、花の中に花があるのね。
そしてたくさんの色もあるのね。
外にはハイビスカスも。

南国にいるなーって感じる。
ココにはマングローブ林観察遊歩道も。

沖縄の見たいものがギュッと詰まっている島だね。
ちょっとマングローブが見にくい時間帯?


あまり根元が見えない感じがするのですが。
時間がないのでココで引き返したのですが、もっと奥まで行ったらいい感じのマングローブが見れたかも。
ぐるりと回って待合所に戻ってきました。
待合所には荷台が色々。

これを水牛さん1人で運んでるのはすごいな。
帰りはこの水牛さん。



ゆっくりと西表島へ戻ります。
西表島に着くと水牛さんはおやつタイム。

運んでくれてありがとー。
次回も楽しみにしてくださる方はクリックをお願いします。
