マカオ4日目、この日は12時の飛行機でマカオから帰らなければいけない日。
4日間とゆっても中2日しか動けなかったからとっても短いー。
最後は朝ごはんを食べにカフェナタへ行こうと思ったら、どうやら日曜日は9時からの営業みたい。
それなら飲茶を食べに行こう。
ランキングに参加しています。
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最後は朝ごはんを食べにカフェナタへ行こうと思ったら、どうやら日曜日は9時からの営業みたい。
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すんごい眠たい目をこじ開けて7時に起床。
マカオ観光局のガイドブックに載ってたホテルからそんなに遠くないところに朝7時半からやっている飲茶屋さんがあったので、地図を頼りに向かってみました。
ちなみに今日は帰るだけなのでラクチンな服で。

さすがにこの頃の写真は疲れ果てて、顔がヤバかった(笑)。
ちなみにそのガイドブックをお店に忘れてきたので、お店の名前もわからず…。
朝8時からの営業だったと思うんだけど、8時前からお店は開いていて、地元の人たちが続々と。
ただ、8時前は営業時間外だからか電気すらつけてくれません(笑)。

こんな真っ暗の中8時になるのをひたすら待ちます。
8時になったら電気がついて、オーダー表が配られ、それにチェックをしてオーダーする方式。
これっがまた漢字オンリーのオーダー表なので、何が何やらさっぱり…。
わかる漢字を拾っていきながらオーダーしたのはこちら。

わーい。
ずっと食べたかった飲茶がきたー。
まずは安心のエビ蒸し餃子。

これ1コがとっても大きくて、エビが最高級にプリプリしてて、今回のベスト。
やっぱエビはどこで食べても美味しいわー。
そして小龍包。

これもデカい。
ほんと蒸したてでアッツアツ。
肉汁も飛び散るほどいっぱい入って美味しすぎる。
こちらは何の肉かは不明だけど、骨付きのお肉を柔らかく煮込んだものに甘辛いタレを絡めたもの。

お肉がほろほろってくらい柔らかくて美味しいけど、朝からは若干ヘビーな一品(笑)。
ディナーのほうが合いそう。
これはピーマンの肉詰めかな?

このタレが激辛で、辛い物好きのともみでもちょっと火をふきかけた(笑)。
ある程度タレを取り除いて食べると美味しく食べれる。
これもディナーにふさわしい一品(笑)。
こちらは餃子の皮大きい版にエビを包んで表面を軽く揚げてるみたいな感じだったような…。

これ、食感が凄くいい。
表面パリッに弱いともみは、すんごく気に入った一品。
もちろん中のエビもプリッとしてるので、パリッ、プリッを楽しめる一皿。
最後は…なんだったかな?これ。
たぶん、ぷにっぷにの皮にエビだったか野菜だったかが入ってたハズ…。

中身が全く思い出せないのですが、ぷにぷにの皮が美味しかったー。
て、朝からどんだけ食べるんだって話ですが、昨日のランチが満腹過ぎたため、夜ご飯が食べれなかったので、結構お腹すいたーって調子にのって頼みすぎたんですよねー。
こんだけ食べてお会計は150ドル程ですんごい安い。
ひとり500円から600円で、こんな美味しい飲茶に出会えるのはとってもリーズナブル。
ちなみに観光客は1人もおりませんでしたー。
帰りに近くにスーパーがあったので覗いてみましたが、さすがにまだ閉まってた。
てことで、帰る時間も迫っているので散歩がてら、またホテルまで歩きます。
途中の道はこのようにポルトガル風。

この建物たち、レストランっぽかったけどどうなんだろ?

とポルトガル的建物を見ながら歩いていくと、最後にまた発見。

パラセイリングパンダ…?
もしくはスカイダイビングパンダでしょうか…。
広場には必ずいる中秋節のパンダちゃんが最終日にも見れました(笑)。
ちなみにホテルの外観はこんな感じ。

ちょうどバスコ・ダ・ガマ公園の前にあったのです。
バスコ・ダ・ガマの像もありますが…

バスコ・ダ・ガマは別にマカオには来ていないとゆー(笑)。
1898年にインド航路発見400年を記念して造られたそうですが、最初にアジアを訪れた記念だそーな。
この公園の横には大きな体育館もあったよ。

さて、これでマカオにいる時間もタイムリミットってことで、お部屋に帰って荷物を取りチェックアウト。
タクシーで空港に向かいます。
次回は最終回、マカオ空港のご紹介です。
次回も楽しみにしてくださる方はクリックをお願いします。
マカオ観光局のガイドブックに載ってたホテルからそんなに遠くないところに朝7時半からやっている飲茶屋さんがあったので、地図を頼りに向かってみました。
ちなみに今日は帰るだけなのでラクチンな服で。

さすがにこの頃の写真は疲れ果てて、顔がヤバかった(笑)。
ちなみにそのガイドブックをお店に忘れてきたので、お店の名前もわからず…。
朝8時からの営業だったと思うんだけど、8時前からお店は開いていて、地元の人たちが続々と。
ただ、8時前は営業時間外だからか電気すらつけてくれません(笑)。

こんな真っ暗の中8時になるのをひたすら待ちます。
8時になったら電気がついて、オーダー表が配られ、それにチェックをしてオーダーする方式。
これっがまた漢字オンリーのオーダー表なので、何が何やらさっぱり…。
わかる漢字を拾っていきながらオーダーしたのはこちら。

わーい。
ずっと食べたかった飲茶がきたー。
まずは安心のエビ蒸し餃子。

これ1コがとっても大きくて、エビが最高級にプリプリしてて、今回のベスト。
やっぱエビはどこで食べても美味しいわー。
そして小龍包。

これもデカい。
ほんと蒸したてでアッツアツ。
肉汁も飛び散るほどいっぱい入って美味しすぎる。
こちらは何の肉かは不明だけど、骨付きのお肉を柔らかく煮込んだものに甘辛いタレを絡めたもの。

お肉がほろほろってくらい柔らかくて美味しいけど、朝からは若干ヘビーな一品(笑)。
ディナーのほうが合いそう。
これはピーマンの肉詰めかな?

このタレが激辛で、辛い物好きのともみでもちょっと火をふきかけた(笑)。
ある程度タレを取り除いて食べると美味しく食べれる。
これもディナーにふさわしい一品(笑)。
こちらは餃子の皮大きい版にエビを包んで表面を軽く揚げてるみたいな感じだったような…。

これ、食感が凄くいい。
表面パリッに弱いともみは、すんごく気に入った一品。
もちろん中のエビもプリッとしてるので、パリッ、プリッを楽しめる一皿。
最後は…なんだったかな?これ。
たぶん、ぷにっぷにの皮にエビだったか野菜だったかが入ってたハズ…。

中身が全く思い出せないのですが、ぷにぷにの皮が美味しかったー。
て、朝からどんだけ食べるんだって話ですが、昨日のランチが満腹過ぎたため、夜ご飯が食べれなかったので、結構お腹すいたーって調子にのって頼みすぎたんですよねー。
こんだけ食べてお会計は150ドル程ですんごい安い。
ひとり500円から600円で、こんな美味しい飲茶に出会えるのはとってもリーズナブル。
ちなみに観光客は1人もおりませんでしたー。
帰りに近くにスーパーがあったので覗いてみましたが、さすがにまだ閉まってた。
てことで、帰る時間も迫っているので散歩がてら、またホテルまで歩きます。
途中の道はこのようにポルトガル風。

この建物たち、レストランっぽかったけどどうなんだろ?

とポルトガル的建物を見ながら歩いていくと、最後にまた発見。

パラセイリングパンダ…?
もしくはスカイダイビングパンダでしょうか…。
広場には必ずいる中秋節のパンダちゃんが最終日にも見れました(笑)。
ちなみにホテルの外観はこんな感じ。

ちょうどバスコ・ダ・ガマ公園の前にあったのです。
バスコ・ダ・ガマの像もありますが…

バスコ・ダ・ガマは別にマカオには来ていないとゆー(笑)。
1898年にインド航路発見400年を記念して造られたそうですが、最初にアジアを訪れた記念だそーな。
この公園の横には大きな体育館もあったよ。

さて、これでマカオにいる時間もタイムリミットってことで、お部屋に帰って荷物を取りチェックアウト。
タクシーで空港に向かいます。
次回は最終回、マカオ空港のご紹介です。
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