次にやってきたのは黄金小路。
プラハ城内にある細い小道に昔ながらの家が並んでいる。
だいたいそこはお土産屋になっているのですが、ココもチケットに含まれているとはいえ、お金を払わなければ入れないんですね~。
昔の家々を見ることができるという意味では、タダでは入らせないってことなのかしら。

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メインの聖ヴィート教会、聖イジ―教会の奥は結構ひっそり。

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ちょっとしたところにカフェがあるのがさすがヨーロッパ。

自動改札機みたいなのにチケットをかざして入った黄金小路。

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確かに素敵な家々が並んでいるのですが、ココでお金とるかなー。
ってのが正直な感想w

この家は殆どがお土産屋になっている。

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置いてるものも可愛いんだけどね。

各家にナンバーがつけられている。

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その中にフランツ・カフカの家も。
といっても、フランツ・カフカに特に興味はないw

この1つの家が武器等が展示されている。

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狭い廊下にたくさんの武器、防具が展示。

何故この顔なんだろう…の盾や鎧。

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これは鳥人間…?

変な鎧兜があると思いきや、オシャレにこだわったものも。

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シルクハット的な兜は守りに適しているんでしょうか…?

そんな鎧兜が売っている武器屋も。

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おお。
なんか中世な雰囲気がありますね~。

以外とお値段はお手頃?

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1500コロナだと約6000円くらい?

昔の鍛冶屋の展示や…

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武器を作る釜でしょうか…。

他にはドレス等の展示。

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ドレスも綺麗だからレプリカかなー。

後は殆どお土産屋さん。

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コチラのお店は本やポストカードが売られている。

コチラは木を使った商品のお店。

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そこまで高くなく、購買意欲がそそられる値段設定にしてあるのがポイントw

ダントツでオススメがコチラのお店。

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ココだけめっちゃ混んでた。

コチラのお店は何屋さんでしょうか?

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こんな紐に飾りがついたものが売られています。

答えはブックマーク、しおりですね。

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コレが可愛くて、ついつい私も買っちゃった。
上下に飾りがついていて、猫と毛糸や犬と骨、ティーポットとカップ等、対になっているオブジェちゃんと合っているのもポイントが高い。

その他にも紐じゃない、本に挟む感じのしおりも。

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コレも手の形だったりと遊び心がある。

ディスプレイも素敵。

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黄金小路の中で一番のオススメお土産屋さんです。

黄金小路の続きは次回で。
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