KAVALANウイスキーの工場からまたバスにて宜蘭へ。
工場に行く前に駅前のジミー・リャオの作品の広場を写真に納めましたが、人も多く撮りづらかったので撮り直しw
雨なのが本当に残念なんだけど、今回は人が少なく思う存分撮れました。

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ちなみに宜蘭へ戻るバス停は工場の道路渡った先にあるのですが…

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宜蘭へ戻るバスは緑12の他に752番バスもあるみたい。
ただこの時刻表が微妙なのが、始発駅出発時間しか書いてないこと!
だいたい始発駅から15分~20分くらいで緑バスは到着した模様。
バスで行く方はご注意ください。

そして戻った頃はすっかり暗くなってしまった。
バス停にもオキモノが。

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コレはKiss & Goodbyeに出てくる少年と犬みたい。

そしてジミー広場に戻り…

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この2人を再度撮影。

雨だからか哀愁漂う感じがなんともGOOD!

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女の子はボーダー好きですねw
できればスーツケースもボーダーに合わせてほしかったw

かなりスーツケースは転がっています。

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そしてこのジミー広場はなんだか吊り輪とかがある。
とゆーか、吊り輪しかないw

コチラはよく見ると鹿が飛んでますねー。

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飛んでる鹿の物語は何の絵本かわかんなかった。
知っている方いらっしゃいますか?
でもどうしてもメインがカバンに見えるんだよね。

鹿は結構舞ってますw

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こんだけ舞っているんだから有名な作品っぽいんだけどなー。

そしてお向かいの広場の星空の列車。

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男の子と女の子が顔を出しています。
星空ってゆー絵本だから夜の方がしっくりくる!

礁溪に戻る前に宜蘭名物を食べなきゃ。
ってことでやってきた東門夜市。

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見ての通り土砂降りですが、頑張ってやってきました。

ココで食べたかったのが…

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彭記葱油餅の葱油餅。

宜蘭と言えば葱!というくらい、有名な葱の産地。

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たくさんのネギを使った名物がありますが、お手軽に食べることができる葱油餅が大人気。
ココのメニューは葱油餅の卵ありとなしがあるのみ。

で、卵ありの方を注文。

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コレ、めちゃウマ!
ネギの甘味と旨味、香ばしさが加わって後引く美味しさ。
是非買いたてのアツアツを食べてみて!

せっかくなので東門夜市を散策…といきたいとこですが、雨なので濡れないとこのみ。

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昭和のゲームのお店が多い!

中にも食べるお店は結構あり。

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ココで食事でもよかったけど、雨で気分も乗らないので一度礁溪に帰ります。

宜蘭駅前やについてはLINEトラベルjp記事の『絵本の世界や湯豆腐のような豆花?台湾宜蘭は魅力がいっぱい!』でご紹介しています。

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