ハバナ最終日は午前中の10時半まで時間がある。
ギリギリだけどやっぱりヘミングウェイの定宿だったホテル、アンボス・ムンドスには行っておきたい…ってことで、9時オープンと共に行ってきました。

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宿で朝食を食べてからまたまた旧市街へ。
はい、今回ほんとに宿をミスりましたw

朝の旧市街は人通りも車通りもあまりなく、観光客用のクラッシックカーがずらりと並んでいる。

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タクシーはふつーの車。
街を走る車の中に数台はふつーの車も。

観光客が交渉中?

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いくらかわかんないけど、それなりに高いと思われ。

朝のオビスポ通りはそこまで人通りもなく。

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1本道を逸れると殆ど人がいないw

途中スーパーに寄り道。

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置いてあるのはほぼお酒w
コチラで小さいハバナクラブをお買い上げ。
コレでアンボス・ムンドスの料金を払ったらほぼ無一文w

淡いピンクが可愛いアンボス・ムンドス。

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コチラがヘミングウェイが家を買うまでの間住んでいたホテル。

ホテルの壁にはプレートが掲げられている。

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ヘミングウェイはアンボス・ムンドスは一番の場所と言ったそうな。

とりあえず外にいたおじさんに、ヘミングウェイの部屋が見れるか聞いて中に。

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1Fはホテルのロビー&バー。

奥に年代もののエレベーターが。

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コチラで5Fまであがります。
ヨーロッパの古いホテルにありそうなエレベーター。

5Fの一番奥の部屋へ。

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中は淡いグリーンが可愛い。

ヘミングウェイの絵とプレートが。

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コチラの511号室がヘミングウェイのお部屋だった場所です。
早速中へ入ります。

アンボス・ムンドスについてはトラベルjp記事の『小説の舞台にも!キューバでヘミングウェイを訪ねよう!』でご紹介しています。

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