ニャチャンでやりたいことは泥温泉。
ニャチャンには100エッグマッドバス以外にもマッド・スパとアイリゾートが有名。
その中で100エッグマッドバスを選んだのは新しい施設だったので。
このためだけに水着を持ってきました。

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美味しいバインミーを食べたら、ホテル前からUBERで100エッグマッドバスへ。

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結構遠くて20分以上かかったような…。

100エッグ・マッド・バスを簡潔にまとめたトラベルジェイピー記事『ベトナム・ニャチャンの「100エッグ・マッド・バス」で美肌になろう!』もご覧ください!

ココにも旧正月のお祝い飾りが。

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旧正月って強いな…。

名前にエッグがあるようにいろんなところに卵があります。

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これ以外にもちょくちょく出てきますが…結構しつこいほどの卵w

入口前にはお食事ができるスペースも。

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中に入ると結構高めのレストランしかないから、ココで済ませてから入るのもありかも。

施設は結構広め。

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泥温泉以外にもいろいろあるみたい。

コチラが泥温泉メニュー。

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アタシは泥温泉の30万ドンのコースを選択。
泥温泉のチケットは施設内にあるプールでも遊べるみたい。

その他にもスパもあり。

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スパもよさげだけど、時間がないのでパス。

中に入るととりあえず卵。

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切り開いた山に建てているからか、自然がいっぱい。
整備しきれていない感じが逆にいいw

展望台みたいなものもあり。

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ココは後で登ってみよう…。

早速案内に従って泥温泉の施設へ。

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朝一だったのでまだほとんど人がいない。
でも後からわんさか中国人の方が団体で来られたので、朝一がベスト。

入口からまぁまぁ歩いて泥温泉の施設に到着。

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水着は持ってきてなくてもレンタルできる。
ちなみにタオルは持ってきていなかったのでレンタルしました。
どれもお手頃価格で水着は2万ドン、タオルは1万ドン。
でも水着をレンタルって抵抗がある…。

受付をして着替えます。

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シャワーも完備。

案内されたのは1人にぴったりな、これまた卵型のスペース。

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その場で泥を入れてくれます。
もちろん、1回1回泥はかえてくれる。

卵型以外にもふつーのお風呂も。

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こっちの方がよかったなぁ…。

ココでゆったり泥温泉に浸かります。

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結構底が深くてびっくりした…。

泥風呂は生暖かい…。

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ココで20分くらい浸かります。

係員が呼びに来てくれるわけでもないので、ずーっと入りたい人は入っててもOKなのかな…?
でも長く入って効果が出るわけではないと思うので、20分で退散。

この泥が体に水着にとめっちゃついて洗い流すのが一苦労。
外のシャワーで洗い流しますが、しっかり洗わないと係員の方のダメ出しをくらっちゃいます。
アタシもまだダメと3回くらい言われましたw

しっかりと洗い流した後はせっかくなので、プールにも寄ってみます。
ちなみに、アタシが出るころにはココは中国か?くらいのたくさんの中国人の方が押し寄せてましたw

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