続いてやってきたのは摸乳巷とゆー場所。
ココは鹿港一細い通りとして有名。
人とすれ違ったら胸に触れ てしまう、とゆー意味でつけられた名前だとか。

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今回訪れた鹿港をコンパクトにまとめた、たびねす記事『台中郊外「鹿港」でノスタルジックな台湾を感じよう!』も是非参考にご覧ください!

コチラが摸乳巷。

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これを道と呼んでいいのか、めっちゃ細い通りです。

噂通りの人がやっと1人通れるくらい。

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歩いているとすっごい圧迫感があります!

狭さをいろんなバージョンで…。
足…。

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手…。

体…。

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確かにすれ違うと胸があたる…とゆーかムリじゃないコレ?
で、お相撲さんとかも無理かと思う。

真ん中あたりにすれ違い場?らしきものはアリ。

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ここの窪みに入って譲り合いましょう…。

長さはそんなになく100mくらいかな?

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反対側に出てきました。
とゆーか、実はコチラ側から入って往復してきたんだけどw

またまた鹿港老街付近に戻ってきました。
何やらインスタ映えしそうな建物も。

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カフェなのかな?

裏側はわりかし普通。

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結構素敵なカフェっぽいけど、誰も入ってなかった…。

この向かいには鹿港芸術村なるものが。

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少し通りが違うだけでいろんな建物がある。

少し昔の台湾をイメージした通り?

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鹿港映像と書いてるから映画村っぽいの?
まぁ、芸術村だから違うか。

ほぼ誰もいないくらいがらーんとしてますが…。

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お土産屋があるって感じでもないし、誰もいなかったので入りづらかったので通りをさくっと歩いただけだけど。
雰囲気はいいのでココも写真を撮るにはいいのかも。

芸術村なだけに謎のお面とかが飾られていました。

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さて、少しお腹も空いたので、鹿港名物の牡蠣オムレツでも食べに行こうかな。

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