イポーのケリーズ・キャッスルの続きです。
廃墟と化したケリーズ・キャッスルは結構ガランとしているし、もちろん生活もしていないので生活感皆無ですが、それでもマレーシアとお城ってゆー組み合わせがとっても素敵で魅力ある場所でした。

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2階部分も廊下があります。

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イスラムっぽい感じが可愛らしい。

邸宅の前にあるクリーム色の廃墟。

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ココは何の予定だったんだろう。
これだけでも結構な大きさの建物なんだけど、離れか何かかな?

さらに上に上がります。

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階段の手すりが素敵。

コチラもゲストルーム。

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ココのゲストルームは眺めがいいから、ワンランク上のゲストルームかしら?

3F部分辺りにテラスもあり。

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この建物は一番高いところは6Fくらいだったので、テラスはちょっと低い場所にある。

6Fって上り下りが結構しんどいな…と思ったらこんなものも。

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実はココ、エレベーターが入る予定だったんだとか!
ココにエレベーターが入ればマレーシア初のエレベーターになるはずだったらしー。

コチラがテラス。

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手すりとゆーか、塀があるところもあるけど、ないとこも多いので気を付けて!

1Fの中庭部分。

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向かいには先ほどの黄色の建物も。

ココはキッチン予定だったところ。

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キッチンはメイン建物にはなく他の場所だったのね。

ココは馬小屋。

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ふつーにココ遠いから馬がないと移動ができなかったんでしょうね。

そしてポツンとある地下の通気口らしーです。

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地下道を作っていたからなんでしょうか。

なかなか満足できたケリーズ・キャッスル。

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帰りもUBERで戻りホテルで一休み。
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