それでは刑務所ホテルのラングホルメンホテルのお部屋編。
お部屋は刑務所博物館の中にあるので、自動的に見学出来ちゃいますw
まぁ、お金を払ってみるかと言われれば微妙ですが…。

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アタシが泊まったのはホステルの方なので、ココがホステルの入口。

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ラングホルメン刑務所の博物館を兼ねてます。

こんな感じで両サイドにお部屋が並んでいます。

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ドアとドアの間隔的にめーっちゃ狭そう…って思いましたが。

ふつーに狭い独房w

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今回は1人で泊まれたから問題ないけど、知らない人(しかも外国人)と一緒の部屋は近すぎてキツイなw

奥行こんなもんだもんねー。

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ロッカーありましたが、誰も来ないと思ったのでふつーにロッカーにしまわず出しっぱなしにしてましたが。

さて、この博物館ですが…。

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まず見張りがちゃんといますw
ふつーに怖いw
だって、夜とか誰もいないのに、人形だけいるんだもん。

そして囚人もいます。

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またしても怖い!w

そしてなんやかんや説明やら置物やらが置かれています。

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真ん中に見えるのは昔の扉?

飾られているココで働いていた人の持ち物?

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と使われていた食器?

手錠?

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コレは逃げ出せなさそうなカンジですね。

この刑務所のあるラングホルメンの地図。

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全く読んでないけど、もともとこの島全部が刑務所だったのかな?

連れていかれる様子だとか。

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見張りや囚人の様子だとか。

昔のこの場所の様子とか。

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そんな写真や絵が色々飾られています。

で、他は何があるんだろーと思ったら、コレだけでしたw
まぁ、正確にはもうちょっと写真があったり、飾られているものもあるんだけどね。
宿泊客以外は別途SEK25かかるっぽいけど、全く入らなくていいと思いますw

とにかくふつーのホテルじゃなくてテーマ性のあるホテルに泊まりたい!って方にはお勧めです。
ふつーにキレイですし。
たびねす記事でも『旅先で入獄?ストックホルムの快適刑務所ホテル「ラングホルメン・ホテル」』をご紹介していますので、是非コチラも参考にしてみてください!

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